宮川そっくりの痴漢のことを思い出した

寝取られ男の幸福チャリンと大きな音を立てて、まず帰って来られたのは千恵利様だった。相変わらず女優と言っても通りそうな完璧な美しさで、絵に描いたよぅな貴婦人ぶりに卑しい奴隷の俺も僭越ながらウットリと見とれてしまう。がご主人様が細工された、この家の玄関をくぐる度に鳴る金属音を聞かれた瞬間、千恵利様は貞淑な人妻と言う仮面を脱ぎ捨て、淫らな本能に忠実な女性に変身される。強力な催眠術でこの家を支配しておられるご主人様は、彼女がその音を聞くと催眠状態に入るよう条件付けされたのだ。あらタカシ。帰ってたのね。わんわんわん。この佐々木家に奴隷として飼われている俺は、基本的に日が高い間はビルの清掃や工事現場の人足として働いているのだが、誰よりも早く帰宅している事が多い。もし、かつては恐れ多くも俺の妻だった千恵利様が、催ーを解かれた状態で俺を目撃されたならば、さぞかし驚き気が触れたのかと誤解される事だろう。



ルミコのしなやかな指が処女のような左右の突起をつまんだ
この家の中では着衣を許されていない俺は、リビングの一角に置かれた専用スペースの中にほぼ全裸で入り、犬がチンチンするような格好で彼女達の帰りを首を長くして待っていたのだから俺はさらに、ご家族に対して人間の言葉を話す事を禁じられている。人間以下の存在である卑しい奴隷なのだからとご主人様に躾けられ、ペットの犬のようにふるまってしまうのだ。千恵利様や奈々様と違い、俺だけは一日中ご主人様の催眠術の影響下に置かれており、ごく自然にちんちんポーズで犬のように吠えて、千恵利様のお帰りを歓迎していた。本当にご主人様の催眠術は素晴らしい。もし俺が操られていなかったら下らぬプライドや世間体に縛られて人に支配される事に最高の歓びを覚えるマゾヒストの本性に気付く事もなく、本当の幸福を味わう事を知らずに一生を過ごした事であろう。こうして人間以下の。としてふるまう快感に浸かっている俺は、さらにご家族の皆様に愛情溢れる扱いを受けているので、こんなに幸福な事はない。

  • 乳首を柔らかく吸っていく
  • 光太郎の股間にやってくる
  • 兇々しい疑似男根が

尻の陰になって見えなかったが

射精させられることを期待してるんだ…着替えるから一寸待っててね。わんわん。千恵利様は極小メイド服と言うかつての。仕事着。でご主人様を出迎え米兵相手の性サービスは止るのが常だ。ご主人様は彼女を娶られてから、めさせて、ご家庭内で千恵利様、そして娘の奈々様とのプレイを独占されているのである。おまけに俺も-奴隷としての立場だが-そのプレイのおこぼれを授かるのだから、こんなに幸福で良いのか疑ってしまうくらいだ。ご主人様の眼鏡に適っただけあって、文句の付けようがない素晴らしい肉体の千恵利様が着替えられる絶景を、俺は舌をハアハアと出して欲望を丸出しに遠慮なくガン見する。
その若い肉体だけはまだ魅了されている典之の熱く膨らみ始めたペニスに

矢島の醜怪なペニスがみるみる膨張しはじめたほぼ全裸と言ったが、俺の股間には特殊な男性用貞操帯が装着され、尻からは肛門調教具に繋がった。シッポ。が突き出している。尻穴を深々と抉って外れてくれない。シッポ。は一日中静音だが着実なバイブレーションを送り込んで来るため、常時浅ましく発情している俺はペニスをガチガチに張り切らせている。ところがその嫌らしい、肉塊は、貞操帯内部のサックに厳重に収納されて指一本触れる事も出来ない、と言うオスにとっては最も辛い生殺しの調教を俺は受けているのだ。千恵利様もそれを良くご存じなので、あえて俺の目の前で服をどんどん脱ぎ捨て、豊麗だがその年齢が信じられないほど張りがあってシミ一つない見事な裸身を見せ付けて下さる。

こんどは沢野の肉棒が瑠璃子の肉びらにからんだりめくり返したりしながら蜜壺を突きた

俺はもう完全に。おあずけ。を喰らっている犬のようなちんちんポーズになり、貞操帯の中のペニスが膨らみ過ぎて心地良い疼痛を覚えていた。そしてこんな卑しく浅ましいオスブタ奴隷に堕ちた俺なのに、全裸の千恵利様はニッコリと微笑んで素晴らしい提案を下さった。アタシおしっこしたくなっちゃった。わんわん!ねえタカシ。飲んでくれる?わんわん!もちろん大歓迎だ。さっそく。ちんちん。ポーズであんぐりと開けた俺の口に向けて腰を下ろす千恵利様。
クリトリスや濡れてテカるピンクの肉ヒダから

アナルを貫かれたまま別の子に前まで犯される

人妻としてノーマルな接近して来る麗しい女陰部の眺めと鼻をつく濃厚な匂いに陶然となった俺目掛けて、シャーッと聖水が降り注いだ。口中に続々と溜まっていく千恵利様の排泄物を懸命に飲み干し、顔中をベトベトに汚されながら、俺は名状し難い倒錯した歓びに包まれる。お舐めなさい。わんわんっ!アアタ、タカシ、とってもお上手よ…あんっそう、ソコおっつー!初めこそ強い抵抗を覚えた家族の皆様の。にされるプレイだが小便を飲むのにもすっかり慣れて、今やこの時を待ち焦がれているようなお気に入りの行為である。これもご主人様が俺を操って、人間以下のモノとして扱われる事に無上の歓びを感じるどMな俺の本性を解放して下さったおかげだ。