1回のセックスで

町田先生の奥さんはとても小柄でやせており、初めてお会いした時は失礼ながら先生よりずっと年上のように見えてしまいました。本当は先生より少し年下なのに、ドギツイ下品なメイクや原色系の派手な服装、そして皺や染みだらけの肌を見ていると、無理して若作りしようとしてる高齢のおばさんみたいだったんです。私は他人の夫に手を出した不倫女だと口を極めて罵られ、どうしてもと言うのなら卑しい奴隷メイドとして家に置いてやると言われました。事前に命令されていましたので、町田先生の催眠支配から逃げられない私は、土下座して頼み込み奴隷メイドにして頂くよりありませんでした。先生だけでなく奥さんの事も。奥方様。とお呼びして絶対服従を誓わされ、この家に来た時は家事のほとんどを命じられてこなさねばなりません。



拭っても拭っても愛液は膣奥からジワジワと溢れてくる
私がまだ自宅で暮らし大学生活を続けながら、奴隷メイドとしてこの家に通う二重生活を強いられているのは、就職して町田家の家計を支えるた。めです。このまま予定通り大学を卒業し、すでに内定をもらってる高校教師として働く事が義務付けられました。町田先生はそれをアテにして早々と退職し、SMクラブで女王様をやっていると言う奥さんも、今ではめったに店に出られる事がありません。でも私は、就職したらそのSMクラブでも稼ぐように言われました。お金を持ったお客さんを取って、接待する。んだそうです。

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てが濡れたヴァギナのように潤みがかっているすべ海草から抽出した特性ローションを全

股間に伸びる私は今でも家庭教師や塾講師のアルバイトをこなし、報酬は全て町田家に入れています。客観的に見たらとんでもない悪条件でしたが、町田先生に催眠支配されてる私に選択の余地はありませんでした。このまま就職したら、いよいよ町田家に住み込みの奴隷メイドとして、一生過ごす事になるんでしょう。親を欺くため町田先生と私は偽装結婚する事になっています。親は絶対に大反対でしょうが、私を町田先生から引き離す事は出来ません。
ルミコのしなやかな指が処女のような左右の突起をつまんだ

お尻の穴が彼女の意志に反して指の刺激を求めつづけているだって私自身がどうしてもこの家に戻って来てしまうに違いないんですから。ああ、私の人生って、一体何だったんだろう…だけど、ご主人様と奥方様にご奉仕していれば、タップリかわいがって頂けるんだから…この頃では自分の強要された過酷な境遇に疑問を抱く事もさほどなくなりました。そして貞操帯内側のアナルバイブを水洗いしてるとドキドキして切なさと愛しさが胸に込み上げ、詰まらぬ気持ちの揺れなど消えていきます。町田先生に行動を操られる私ですが、気持ちまで一生奴隷メイドとして過ごす事に歓びを覚えるようになって来たのは、奥方様に調教して頂いた。おかげだと思います。当初私は、小柄だけど逆らう事の許されない、この醜い中年女性を。だと思いました。

乳首が同時に目に入ってきた

私をこき使って、事ある毎に汚い言葉で罵り、ビジタや尻叩きなどの身体的暴力も毎日のように加えられました。町田先生が絶対に体を傷付けないように、と注意して下さらなければ、もっと酷い目にあわされたかも知れません。奥方様。にはどうしても素直になれず、上辺だけ服従してるフリをしてましたので、それを見破られてたんだろうと思います。ですが、奥方様はただ単に私をイジめ、痛め付けるだけではありませんでした。身体的暴力の後には、必ず私を性的に歓ばせる。
柔らかなからだを愛撫した

自分の体を愛撫した

お尻で感じてしまうって証拠だぜお仕置き。も!緒に施されたんです。ご主人様とお二人でかわいがって頂く事が多かった。ですが、奥方様だけの事もありました。SMクラブでは女王様であり、女性を辱める術にも長けていらっしゃる奥方様の責めは、女性の快楽のツボを心得たとても巧みなもので、私がどんなに嫌がり体を閉ざそうとしても無駄な抵抗。最後は必ず何度も極めさせられてしまうんです。そしてそんな毎日を過ごしているうちに、私はすっかり奥方様の素晴らしい性戯にほだされて、どんな酷い仕打ちを加えられてもそれを歓び体を濡らしてしまうよう完璧に躾けられてしまいました。今や私は、絶対服従の奴隷メイドとしてご夫婦に仕え家事をこなしながら、稼ぎ手として仕事にも出ると言う理不尽な運命にすら、マゾの血を燃やしてしまう有様で、一日中嵌められている貞操帯の中はいつもグショ濡れ。