佐伯は彼女の顔に向けていたカテーテルを下半身に戻していった

意地悪く黙って見守る中、それでも10分以上疲れを知らない機械振動にアナルでイカされる事を拒絶して踏ん張っていたぁりささんは、力尽きて大の字拘束の全身をおこりに掛かったようにピクピクと痙攣させる派手な絶頂に昇り詰めたのである。それでなくても脱力感を伴うアナルエクスタシーだが、5回ものアクメに続き我慢した末にお尻の快感で弾けてしまったありささんは、最早何も考えられない程ヘロヘロの状態に違いない。そこで俺がメチャクチヤな論理で彼女に迫る。まだ振動ローターはアナルに埋まったままだ。ありさちゃんは凄いなあ。あんな派手にオシリで気ぃやる子は見た事ないで。



尻を降ろす
そのブルブルを抜いたら、そのままオッチャンのチンチン入れたろか?それともやっぱ前の穴の方がええか?朝までそのまま楽しむつつう選択肢もあるで。イキ狂うても知らんがな。さ、ありさ、決めなさい。アソコに入れて貰うのか、お尻がいいのか。麻里も俺の暴諭に同調して娘を促す。どちらも嫌なら、朝までアナルローター責めとは、我ながら鬼畜で無理矢理な理論だったが、いつの間にか目隠しの下からボロボロ涙をこぼし、精根尽き果てたようなありささんは、俺が前がいいか、と言うとコクリと頷いてくれたのである。よしよし、ええ子やええ子や。痛ないように、もちいと準備さしたる。

  • ペニスはすでに臨戦態勢に入っている 棚橋は濡れほころびた膣口にペニスを宛がうと
  • 早くもオーガズムに達してしまいました
  • そのいきリ勃っているペニスを凝視したまま

下着を売りに来た

挿入されただけの女の入口はからなとうとう処女を破られる事を無理矢理合意させたれたありささんだが俺はガッツかないように自分を制して、さらに未発育な彼女のカラダをト口かせに掛かる。本当はもうこれ以上は不要だろうが、彼女を犯す前にやっておきたい事があったのだ。ともあれ、俺はありささんを最も悩ませているアナルの中に挿入したローターも抜いてやらず、さらにいくつもの振動玩具を用意すると、両乳首、そして半剥けのクリトリスに固定してやった。3点ともすでにビンビンで弾けそうになっているから、少し振動は加減してやったが、本番までさらに何回か気持ち良くイケてしまう事だ。よっしゃ、そんじゃ又、お母ちゃんに手本を見せて貰うで。そう、母と娘を一緒に犯す母娘丼。これが俺のやりたかったプレイであ毒婦麻里にたぶらかされて、これまで守って来た禁を破り、まだ結婚も出来ない年齢の少女を犯すのである。
挿入して来るとぬおおおつつついつにも増して強烈極まりない興奮とおぞましい快楽に私

その子宮の奥で鈍いなにものかがうごめいた気がしたのだ毒喰わば皿まで。と言うわけではないが、ついでにこれも初体験の母娘を同時にヤッてしまう母娘丼。を楽しませてもらおう。もちろん母親の麻里を犯したいわけではない。母親の恥ずかしい体液が付着した肉棒で娘の処女を奪う、と言う想像で異様に昂ぶるものがあったのだ。お母ちゃんがエッチされて、アヘアヘ言うのを、よう見とるんやで。ちゃんと見とらんと、お仕置きでオシリノアナの方にぶちこんだるからな!俺はありささんの目隠しを外すと、母親との性行為を見るよう強要する。処女なのに何度もィカされ、今なお性感帯に固定された機械振動で責められるありささんは完全にMっ気が全開となり、お仕置きを怖がって全身に縄掛けされた母親から目を反らさぬよう必死の形相で顔を横向けた、俺は彼女の視線を十分意識しながら、麻里をうつ伏せにしてデカ尻を高く上げさせパシパシと叩いて見せると、邪魔な股間縄を外してバックから無造作に貫いていった。

勃起を恐れた

あくつ!ありさ、ママを良く見て!見てえ!俺の描いたシナリオ通りなら、ここは娘の前での性行為を嫌がる母親を無理矢理犯してしまう場面なのだが、この淫乱なバカ母にそういう演技を期待しても無理だった。麻里は嫌がるどころか俺のペニスをすんなり受け入れて歓喜を叫び、反対にありささんに。などと言いやがる。全く困った女だ。もっとも、仮に麻里が嫌がるフリをしようとしても、俺のペニスの形になじんでしまうようみっちり調教してやったコイツの体は、挿入されれば快感に打ち震えて絶対抵抗出来まい。守男の女となりヤツのペニスの虜となった今でも、いや恐らく一生俺の改造チ示を忘れる事はないだろう。だてに半生を賭けて、女の調教師として業を磨いて来たわけではないのだ。
助平そうなオマンコだものねえクンニリングス当然のことながら拘束を解く気のない三人は

クリトリス擦れ

奴隷として愛して頂くのであって結婚しようだなどと大それたことは考えられません俺は卑猥な音をありささんに聞かせようと、なるべく大きく強くストロークを繰り出し、里をバックから犯した。パンパンと肉がぶつかる音を響かせながら麻。どや?お母ちゃん、ああつつわてのチンポを思い出したか?おチンポ、気持ちいいつつ、イクくう。よっしゃ!どんどんイッテまえ!聞かせたるんや。ありさちゃんに嫌らしいアへ声を俺の方はコイツの腐れまんこなど本当は犯したくもないのだが、麻里の方は面白いようによがりまくり次々にイキ始めた。