セックスの高みに達している人が僅か16%で

ごたーいめーん!そこには俺と同じような世にも羞ずかしい拘束具で、壁に首輪を繋がれ立たされている若い裸の女性が…そして彼女の顔を認めた時、ハ。マーで殴られたような衝撃を覚えて絶句した。俺は頭を。真菜っ。ああっ!だ、大ちゃんまで…。ふふふ、アンタ達子供の前じゃ知らんふりしてるけど、ホントはいい仲らしいじゃないか。せんせー、天野せんせーと付き合ってるの?もう、えっちしたー?



処女破瓜儀式の前に看護婦たちみんなでちょっとずつ剃って楽しもうということになって
相変わらず俺の逸物を握り締めて離してくれないひとみ様が、オテテをゆっくり動かしながらそんなことを言い出す。俺はそろそろマジで限界に近付いて来た強烈な便意を我慢する下腹部に差し込まれるような激痛と3回も出したのになおもひとみ様の素晴らしい手コキの前に弾けてしまいそうな淫欲の狭間で脂汗をかきながら、言葉を絞り出した。ひ、ひとみ様。先生達は付き合ってなんか、いません。はははは、脳味噌が足りてないのかい、この図体だけバカでかいモンスター先生は?そんなことは、こっちのメスドレイからとうの昔に聞いてるんだよっし。大ちゃん、ごめんなさい…でも、私はひとみ様と久美子様のドレイです。

  • 愛液に濡れ射精直後の脈動が掌を震わす
  • 乳房も下腹部のヘアも透けて見えているそんな下着姿を寝室の鏡に写して見ているだけで
  • 口づけをむさぼりながらペニスの抜き挿しを繰り返した

股間を覆うタオル越しに亀頭の形がググッとせり上がる

既にオーガズムを味わってご主人様にウソをつくことはできないの…あの男勝りで気の強い真菜の、驚くべき告白に俺は言葉を失ってしまった。一体コイツらはどんなひどい仕打ちで彼女をこんなに籠絡してしまったのだろう?いや、猛烈な便意とひとみ様の手技の前に今にも大恥を晒そうとしている俺には、その答は十分に想像出来ていたのだが。ははは、ずいぶんと手を焼かせてくれたけど、ようやく素直でかわいいメスドレイらしくなったじゃないか、真菜先生ご褒美に、このモンスター野郎とつがわせてやるよ、感謝をおしっ!ありがとうございます、久美子様。それじゃこれからつがいになる男に、お前がはしたないど淫乱なメスで潮を吹いて見せるんだ。あることを見せておやり。大好きなオナニーで、久美子様がそう言って首輪に繋がれていた両手を外すと、真菜はこれまで俺に見せたことのない、首筋まで真っ赤に染める羞じらいぶりを示しながら、その淫らな行為を始めてしまった。
奥様にオナニーして貰いましょうよ

机で股間を隠した羞ずかしい!でも、大ちゃん、よく見て。これが本当の私。ああ、は、なの…。俺は夢にまで見た恋人の、初めてお目に掛かる裸身の美しさと淫らさに、目が釘付けになった。先端のピンクの蕾を指股に挟みながらゆっくりと片手で揉みしげる乳房は完璧な釣り鐘型をしていて、スレ。ダーな外見からは想像も付かない豊満さだった。そして真菜の股間には黒い字帯が縦筋にピッチリと貼り付いていたが、前部に開いた穴に挿入した数本の指をクチュクチュと淫靡に蠢かせながら、彼女はウットリと快感にだらしなく表情を緩めている。

射精させることに成功していた

よく見ると真菜の女の部分にはあるべき黒い飾り毛の痕跡がなく、ご主人様に剃られてしまったらしかった。ふはは、あげ、お前はどこが一番気持ちいいんだい?正直に恋人に教えてお真菜先生。…オシリ。この、どヘンタイつつ!!穴が開くほど凝視してしまった俺の目には1字帯のお尻の部分が膨らんで微妙に慄えているのもわかってしまった。この後すぐ俺も着けられてしまう、アナル調教用の特殊な形のバイブだ。真菜は1日中外すことの出来ない字帯のおかげで、最も強烈な性感帯のアナルを徹底的に調教され久美子様とひとみ様の従順なメスドレイに仕上げられてしまったのだ。
射精して啼きまくると

射精空打ちのくり返しである

射精の残滓は全て吸い上げ真菜せんせーが、えっちを見せてくれてるんだよ。せんせーもハッスルしなきゃ。ひとみ、オクチでもえっち出来るんだうんちしたっていいんだよ、せんせー。ひ、ひとみ様っ!うわあくっつー!真菜も数限りなくイカされてしまったと言うひとみ様の、かわいらしいオクチのテクニックはとても小学生とは信じられない素晴らしさで、俺は快楽の悲鳴を上げるとついに決壊した尻穴からブリブリと汚物を噴出させてしまっていた。すると真菜も手指の動きを早め、イクウッと淫声を張り上げながら、ビューッと小水のように歓喜の潮を吹き上げていたのであ。ふははは、どうだいお前達。えっちな学校の先生にふさわしい格好だろう?アタシはね、小学校の時、お前みたいなロリコンのヘンタイ野郎にレイプされたんだよつつンタイばかりじゃないか…。