イラマチオとかはいかんのか聞いてきてくれないか

ああン、ああンあツあツ······あーツ。咽喉の奥からしぼりだすように、麻衣が歓喜の声をたてている。性感がたかまっているのだ。里絵はびっくりして、麻衣のゆれるヒップを眺める。美少女タイプのナースの麻衣が、こんな激しいマスターベーションをするとは。麻衣はとうとうアヌスに挿入した。深く入るわけではないが第一関節までは埋没している。



子宮も喜びの声を上げていた
同時に親指をワギナに沈めた。真ん中の人さし指は、会陰のあたりを刺激している。毛布に恥骨をこすりつけるのはやめない。いやだ、麻衣ったら、あたしより大人なんだわ。クリット集中型の里絵にくらべて、麻衣のオナニーは多彩。アヌス、ワギナ、そして可愛い真珠の三つを激しく愛撫しているのだ。いい、気持ちいい。麻衣が毛布に顔を埋めて、くぐもったよがり声。

  • 成熟した人妻は真一郎の射精を察知しているのか
  • アナル棒
  • 調教の一環として取り入れているわけだ

男のペニスで子宮を突かせ

後輩たちの奴隷化したばんと張ったヒップが、ぷるぷるとふるえる。畑のあたりが、けいれんする。いじめてェ武井くん。麻衣が、うめく。しばらくぜいぜいと荒い息をしていたが。ううツ。と喘ぎ声を洩らして麻衣の動きがとまった。絶頂感がきたのだ。イッたのね。里絵が声をかけたが、返事はなかった。
拭っても拭っても愛液は膣奥からジワジワと溢れてくる

痛烈なオーガズムのきらめき全身を甘美な波に委ねて、放心している。二人の女の子が、それぞれにオナニーを見せあうシーンで、札幌の第一日は終わった。麻衣も里絵も、ベッドにもぐりこむと、すぐに健康そうな寝息をたてはじめた。長田麻衣と大内里絵が、夏休みをとって札幌にきて、三日めになった。この日は土曜日。彼女たちのお目あての、札幌競馬の開催日である。麻衣は白い夏のスーツ。里絵はカラープリントのシャツにスカート。

佐久間はムチで彼女の股間のロウをはじきとばしと

気に入った恰好で、競馬場のメーンスタンドに行った。馬主の梶山源吾の好意で、彼女たちも招待席に入れてもらえるのである。札幌競馬場は、市の中心部からきわめて近いJR札幌駅の次が、桑園駅でここから歩いて行けるのだ。むろんバスの便もあるし、タクシーでもいくらもかからない。麻衣と里絵は、上機嫌だった。夏の北海道らしい、さわやかな陽気。
オマンコ丸見えムービー

セックスに貪欲になっている美和子はそれをすんなりと受け入れた

膣だけの刺激では絶対に得られない快感を競馬場に立つと、有名な北海道大学のポプラ並木がすぐそこに見える。カメラが趣味の里絵は、麻衣をモデルに何枚も写真を撮った。緑のターフ。馬場内には、草花が植えられて、とてもいい雰囲気である。札幌競馬場は、できた当時は市のはずれにあったのだが、札幌市の人口がどんどんふえて、街地に呑みこまれてしまったのである。しかし北大と競馬場が背中あわせになったこの一画は、北海道らしくひろびろしている。