レイプ解禁記念日

だから今でも独り身だし、イカせ屋。の俺が調教してやった女を次々に当てがわれて喜んでいるのだ。が、ケンの女の趣味は俺と似通っている。内心かなりホクホクしながら、俺は。仕置き部屋。の扉を開けた。すると部屋の隅にユウイチが言った通り、全裸の女がいた。見ると後ろ手に手錠を掛けられた彼女は、首輪を柱に繋がれ、柱を背にこちらを向いて座らされた両脚が大きく広げられて足首が手錠で固定されていた。そんな無惨な格好で固定された彼女に近付いて行くに連れて、俺はこちらに敵意を剥き出しにして睨み付けている気の強そうな女の顔を見て、思わず。と驚きの声を上げそうになった。
勃起から

久しぶりのセックスに
久しぶりのセックスに
わずかな時間に口中と孔道にたてつづけに射精され
わずかな時間に口中と孔道にたてつづけに射精され


調教を通じてすっかり手名付けてしまった恭子さんに未練を抱き

潮吹きさんなんですね

来るなっつオッサンもあの男の仲間かっつーしオッサンと来たか。すっぱだかで大きくアンヨを広げた格好で、こんな言葉が吐けるとは、よほど気の強い娘に相違ないが、それより吊り目でキッと睨み付けた彼女の容貌に、俺は信じられないような思いに囚われていた。ソックリなのだ、昔別れたあの女と。イカせ屋。であることを忘れて夢中になってはらませてしまい、3年足らずの結婚生活を経て、ある日突然娘を連れて俺の前から立ち去った、あの女だ。本気で惚れて愛して子供を産ませた彼女のことを、俺が忘れるわけはないが、目の前に白い裸身を晒している、目鼻立ちの整った美人は、およそ20年近くも前の彼女とソックリなのだ。

愛撫するということは

乳首の上側が少しはがれたような痕になって俺は時間が逆行したのではないかと言う不思議な思いに囚われながら、女にゆっくりと近寄り声を掛けた。お嬢さん、若いのが乱暴なマネをしたようだな。すまねえ、こんな格好にさせて。な、何だよ!だったら、早く服を着せろっ!ああ、そうしてやるよ…。自分で着るから、手錠を外せっ!それはちょっと我慢してくれ。悪いようにはしねえから…。
年上の人妻は何のためらいもなくまるでそれが美味な飲み物でもあるかのようにチュウ1尻を突き出し女は俺が何者かわからず、服は着せるが束縛は解かないという意味も図りかねて困惑しているようだった。俺は昔惚れた女とソックリな娘の、裸身を見るのがはばかられて目線を反らす。ある1つの、恐ろしい可能性が頭をかすめたからだ。お嬢さん、アンタ高校生か?ユウイチが脱がせたらしき服が、夏服のセーラー服だったので、俺はそんなことを聞いてみた。オッサンには関係ないだろ!家出してるようだな。早く服を着せろっ!何て名前だ?うるさいっ!

まさに下半身の肉が溶けて吸い出されてしまうような錯覚

せっかく裸を隠してやろうと言うのに、よくそんな強気な態度が取れる。ものだが、美形の家出娘はどうやら何1つ話をする気はないようだった。やれやれ。お人好しのユウイチは、さぞかし手を焼いたことだろう。これはやはり単に抱くだけでは駄目だ。じっくり時間を掛けて娘の気持ちを揺さぷり、自分の事を話させてから攻略せねばならない。心を開かせなければ、本気で女を感じさせることは出来ない。
女奴隷の甘えた抗議を


芙蓉子に見えるように二度三度とペニスをしごく

尻穴に注入して嫌と言うほど私に恥辱の快感を味わわては振動プラグで塞ぎそれに娘の素性を確かめないことには、俺はとても手を出す気になれなかった。俺の弁当を買って戻って来たユウイチは。仕置き部屋。に入ると、女が裸でなく着ていたセーラー服に戻されているのに驚いていた。それでも両手は背中で手錠を掛け、首輪は高い位置からギリギリとチェーンで吊って、ピンと姿勢良く立ち続けねばならない拘束を施していた。これは想像以上に体力を消耗する辛い姿勢であるが、娘は自分を拘束した張本人であるユウイチを見ると柳眉を逆立て、怒りに燃えた形良い二重まぶたの瞳で睨み付けてまだまだ気力が衰えていない様子である。