子宮がキュンと収縮する

黒子の格好をして、顔も布で隠したふたりの大男が、テーブルをひとつ担いで出てきた。今ステージに居るような細身の女達ならば、二十人は乗って座っても大丈夫な大きさがある巨大なものだ。上に乗って、真ん中のやつ自分で入れるのよ。い、一番おっきい!たり前でしょ。自分で栓させてくれっていう以上は。に感謝することになるわよ。それにちゃんと私リサと女優がそんな会話をしたのは、そのテーブルの中央には横一線に五本のランダムな大きさの擬似男根が予め取り付けられていたからだ。
お尻のまわりにも生えてる

工藤は唾液に濡れたシリコン製のボディーをくねらせるバイブをわざと高く掲げた
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ゴボツボボツゴボボボボーッ大きく勃起した漢魔羅の尿道から
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射精の段階に入っていくわよ

フェラの動きを速めている

テーブルを置いた大男の片割れが、軽々と角川ともみの腰を持ち上げて、テーブルの中央に乗せた。さっさとしなさい。紹介があとひとり残ってるんだから。あ、膝をつかない。しゃがんで入れるのよ。三ヶ月間なに学んできたの。長身なリサや友紀の胸の位置ほどの高さのテーブルに女優がほぼM字開脚でしゃがみ込む。剥がれかけたガムテープはそれでもまだ女優の性器を隠す役割は果たしているが、その下にあるもうひとつの穴に対して、擬似男根はあきらかに大きかった。

とまだかたいままの肉棒が口から引き抜かれた

痴漢にとってはあれは、直径で先生の二倍サイズね。乃里子が言う。それは元々は乃里子が言い出して、隼人の男根を模して作ったもので、後に色形は同じだがサイズのバリエーショ。を増やしていったという経緯のものだ。実際、テーブルに。生えて。いる五本のサイズはまちまちだが、二倍サイズというのは、その中でも特大で、それを性器ではなく肛門に自ら飲み込まねばならぬ女優は、さすがにうなり声をあげ、恐る恐る腰を落としてだが、極太の先端部分をどうにかこうにか、ようやく飲み込んだかどうかというところで、女ふたりを照らしあげていた光の輪がふたつとも消灯される。リサがそう合図したためだ。ああ女優の声が絞らていく。
パイズリから乳首舐め下半身を露出させると彼女の前の集音マイクのボリュームを落とした。のだろう。うふふ。女優さんより、リサちゃんのほうがやっぱり上手みたいね。うわて。さて、最後の女の子をご紹介しましょう。ソフィアちゃん、十四歳。皆様よくご存知のロシア人の真性マゾ娘、あのサーシャ嬢の実の妹になります。昨年の暮に日本に来たばかりですが、三ヶ月間の訓練は日本語の特訓と並行して、まずは女の体になることに重点を置きました。

乳首まで

と、言いましてもスリップの上からでもおわかりいただけます通り、発育の方は日本人の同世代の女の子とは比べ物にならないボンキュッボンですので、重点はおまんこの教育ということになりますがそこまでリサが言ったところで、を浮かび上がらせる。ようやく光の輪が向かって一番右の女リサの言うとおり、白いスリップを持ち上げている胸は、隣の巨乳キャスターの成熟した体に負けないもので、臍の下あたりにわずかに金色の毛が透けて見えているのもなんとも悩ましい。確かにサーシャというロシア娘に似た雰囲気はある。ドバイ経由で瑞花が連れてきた彼女の姉がお披露目された、数年前のハードなショーを隼人は思い出してみる。その時のサーシャもこのくらいの年齢だったと記憶しているが、はより稚い印象を受ける。
オッパイをまさぐり始める


牧瀬は手を美千子の尻に這わせたバスローブ越しにむっちりとした肉のまるみを撫でまわ

アナルにもその小さな振動体を顔立ちおさなほとんど吸われたこともないのか、大きい乳房のわりにやはりうっすら透けてみえる乳首も小さそうだ。来日した時には八十九のEカップでしたが、今は九十七のGカップへ11サイズアップと、たった三ヶ月でおっぱいも急成長しました。彼女自身の感度アップと同時におまんこで精を搾り取る技術も急速に向上しております。また先週から彼女の調教スタッフに姉のサーシャも加わり、肉食系酉洋人しぼのハードSMプレイにも耐えられる万能な女スパイとしての育成教育が始まっています。なにしろまだたったの十四歳、日本だったらまだ中学二年生の女の子ですから、これから皆様のご指導のほど宜しくお願いいたしまリサの言葉がある程度わかるのか、本人も小さくお辞儀をした。