下半身から摘み出した嫌らしい肉を手でしごいていました

ボクはお母さ金の我穴テんに対して心から申し訳ない気分を覚えながら、恭子さんの超絶手コキテクによってムクムクとわき起こって来る射精欲求を、下半身をよじり尻穴をキュッと締めて堪えねばならなかった。ここでザーメンの無駄遣いを我慢した所で何のプラスにもならないが。もともとこの縁談に恭子さんのお母さんはあまり乗り気ではなかった。うちは父子家庭で、恭子さんは母子家庭なんだけど、それぞれの親の態度は対照的。うちの実家は、恭子さんを連れて紹介に行ったらその美形ぶりに親父の方がうろたえてしまい、ボクに良く似た内向的で人見知りする父親が恥ずかしかったくらいである。
麗は下半身を揺すって抵抗し孔内を這いまわりだしたのである

フィニッシュする人は少なく
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エッチな子じゃないのに
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奴隷のいやらしいオ00コに

ペニスの根元まで口に含んだ女はゆっくりと引き抜くと

女性の方が5歳上と言う条件もむしろ大いに喜んでくれ、でかしたぞ達也、年上の女房は金の草履を履いてでも探せ、と昔から言うんだからな、とちょっと怪しい。まで口にする。始末だった。だが恭子さんの母親に挨拶に行った時は、初めからいい顔をされなかった。その時ボクは教職浪人中だったから仕方ないんだけど、5歳も上の三十路に近い女性を貰ってやろうと言うのに、そんなに不機嫌な顔をしないでも良さそうなものだ、と身の程知らずにも思ってしまったくらいである。きちんとした仕事に就けるまで娘を嫁にやるわけにはいきません、とハッキリ言われてしまったのだが、恭子さんが強く説得してくれたおかげで、教員採用試験の合格をもって結婚にこぎ着ける事が出来たのである。それなのにせっかく就いた職をたった1年で離れ恭子さんのヒモ状態になってしまったボクの事をお母さんがどう思っておられるかと考えると、胸が潰れるように辛い。

美穂子の体にローションを垂らした

痴漢教師を淫らに指し示すその上皆が熱望している子供も出来ない、となったら別れなさいと言われたっておかしくはないだろう。だが、駄目夫の快感のツボを心得ている恭子さんの手コキは、電話の片手間なのにシコシコと規則正しくリズミカルで、着実にボクを押し上げて来る。仮性包茎の男性ならわかると思うが、包皮を被せたまましごくと丁度良い刺激になるし、潤滑剤も不要でいつでもどこでも手軽にシコる事が出来るのだ。電話が終わるなり、ボクはすぐさま泣き言を口にする。恭子さん、ごめんなさい。もう保たないよ。しょうがないなあ。
ペニスが四人の愛撫されていないにも関わらず激しく昂ぶっていく自分の体が信じられなかった夜までしっかり溜めといてよ、タックン。んふふ、いいニオイ。ようやくボクのパンツの中から引き抜いた手のニオイを嗅いで、リと微笑む恭子さんはヘンタイだけど、この上なく愛おしい。タックンのおちんちんシコシコしてると思い出しちゃうな。もちろん。人に隠れてするのが、ハラハラして気持ちいいんだよね。恭子さんと出会った時の事は、当然昨日のように良く覚えている。それもこの。手コキ。がもたらしてくれた仲なのだから。

くびりだされた乳首が押し潰され

当時大学生だったボクは交通事故で脚を大怪我し、数ヶ月間細川病院に入院した。その時ボクの担当に付いてくれたナースが恭子さん。人見知りする内気なボクに彼女は優しく接してくれて、間もなく気軽に話が出来るくらいになった。モデルのような抜群のルックスに、年上で優しい、と言う理想的な女性だった。から、ボクも勇気を出して話すようにしたのである。
本当に痴漢されている少女のように切ないが


トランクス1枚になった男の股間に顔を埋める

オナニーしていたのですもちろん恭子さんは仕事で接してくれてただけだと思うけど、ボクが父子家庭である事を打ち明けると、母子家庭だった恭子さんも大いに共感を示してくれて、話が弾むようになった。決して幸せではない境遇だけど、それが恭子さんとお互いを親密に感じさせてくれる要因だったとすれば、人生何が幸いするかわからないものだ。そして骨折した脚にギプスを嵌めて吊られ、ほとんど身動きが取れない辛い入院生活で、毎日一番の楽しみだったのは恭子さんが入浴出来ないボクの体を濡れたタオルで拭いてくれた事。彼女に対する恋心が芽生えていたボクにとって、憧れの美人ナースの白く柔らかい手が優しく体中を清めてくれるのは、正に至福の時だった。もちろんパンツの中だけはタオルを手渡されて自分で拭くのだけど、彼女に体中を拭かれてドキドキと興奮冷めやらぬボクは、痛い程ギンギンに屹立してしまっている大事な部分を拭きながら、危うく達してしまいそうになった事すらある。