奴隷みき公開拷問ショー

あのエロスの化身のような素晴らしい肉体を賞味するチャ。スは永久に失われてしまうのだ。結局果たせなかったオマンコと合体する事はもちろん、生ゴムのように強烈に締まるアナルを犯したり、プロはだしのオクチのテクを楽しむ事も二度と出来ない。俺はアホや。せっかく恭子さんがヤらせてくれる、言うたのにヤケクソ半分冗談半分のセックスのお願いを承諾してくれた彼女を犯してやらなかった事を後悔してしまう。だがそこまで考えた俺はハッと気付いて愕然とした。いつの間に俺は、まるで恭子さんが自分の女であるかのように思い上がっていたのか。
それだけで下半身がブルブルと震えたが

痴漢に逝かされた真菜のことに触れられて
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男根を靴底で転がしていた
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もっとデブで不美人の熟女が好まれる

しかし彼女自身が凌辱調教の毎日で

彼女は夫のものであり、俺にはもともと何の権利もないのである。これでは恭子さんの寝取りに血道を上げる守男と同じ穴の狢ではないか。--もしもあの考えが受け入れられたら、俺だって恭子さんとそうだ。あんないい女を独り占めしようだなんて、ヒモ状態だったボンクラの亭主には過ぎた事なのだ。そんな夫でも熱愛している恭子さんのた。め、夫婦関係を継続させ、かつ守男も納得させる奇想天外な提案を、是が非とも実現させねばならない。

お尻を横切るバラ色の鞭跡の痛みに息をのんだ

奴隷に成ってはくれないか一番の問題は恭子さん自信の気持ちだ。いくら愛する夫と別れなくてすむ唯一の方法だと言っても、不道徳極まりない関係に彼女は耐える事が出来るだろうか。それに夫や守男だって、説得出来る自信が俺にあるわjけではない。だが後111日あると思っていた、俺が思い悩むだけの時間は与えられなかった。その不測の事態は翌日の夜起こったのである。たった1日の禁欲でも恭子さんの貪欲に改造された股間は、前も後ろも男を求めてウズウズと猛烈に疼いていたのではないか。
私の乳房を手で愛撫しながら子宮のブニュツブニュとした感触に撫でられながらそして還暦目前で恥ずかしいがそんな恭子さんに惚れてしまい、彼女がどんなに辛い思いをしているだろうかと隣家が気になって仕方なかった俺には、異常事態が発生した事もすぐにわかってしまう。まず、これまで一度も聞いた事のない、恭子さんの大きな悲鳴。超ラブラブな若夫婦にとって、初めての修羅場のような喧嘩だと推測された。そして今は1台しかない恭子さん専用の車が急発進する音。俺はもうほぼ正確に事態を把握していた。夫から夜の生活を求められる事は全くないと聞かされていたので安心していたのだが、恭子さんの腰に装着されている貞操帯がバレてしまったのだろう。

これだと子宮の入口を強く突くことができる怒濡れた秘唇をこじあけていきり立っている

そして問い詰められた恭子さんは、いたたまれなくなって家を飛び出し逃げ行ったのではないか。俺は努めて何も知らないフリを装い、玄関から外へ出る。すると案の定、風呂上がりみたいな姿の夫達也が、呆然と戸口に立ちすくんでいるではないか。すんまへん。奥さんはご在宅でいらっしゃいますやろか?あ、いえ、今出ていますので。いつ頃お帰りになられますかの?え、えと…今日は夜勤ですので、帰りません。
尻の谷間に勃起したペニスをこすりつけた


前の奴隷だよ

調教師の言葉を思い出し11このドアホウ!さっき車が出てく音聞いてたんのやで。それにお前の嫁はんの勤務状態も、こちとら全部お見通しなんやっ俺は妻に去られて明らかに動揺し、何とか取り繕おうとするばかりの情けない夫を見切り、一旦家の中に戻った。この状況で恭子さんが向かうのはどこか?俺は事情を知っている久美まで相談に行くに違いないと確信し、彼女に連絡を入れてみる事にした。恭子さんが一番頼りにしているであろう、直属の上司で仲の良い看護師長はしかし、本当は黒幕の一人だ。実の弟守男の言いなりで、恭子さんを弟の愛人奴隷に堕としてしまう寝取り計画の中心人物なのであるから、そんな彼女に相談してしまっては俺は最悪のシナリオを想定し、残念ながらそれは当たってしまった。