赤みがかったピンク色の乳首が突き出して濡れ光っている

痴女は

なっちゃん、僕喪服フェチらしい。恥ずかしいのですが、今でもワタクシの事を、なっちゃん。と少女のような呼び名で呼んでくれる主人が言うには、ワタクシの喪服姿を見ていて物凄く興奮してしまったそうなのです。確かに黒はもっとも女性を魅力的に引き立てる色だと言います。主人が他の女性に惹かれてしまっては困りますが、ワタクシは昔から人からうらやましがられる程の色白ですので、そこが黒い喪服と良く似合って主人を興奮させてしまったのでしょう。ワタクシは嬉しいような恥ずかしいような不謹慎なような、大変複雑な気持ちになってしまいました。
本当に痴漢されている少女のように切ないが

無理やりにアヌスにバイブレーターを押しあてられている今

主人の言葉がワタクシに気を使ってではなく、正直な気持ちだった事は、先程までワタクシの中で素晴らしい絶倫ぶりを発揮していたあのおちんちんの逞しい固さが雄弁に物語っていました。それからワタクシ達は、性生活の中に。喪服プレイ。と言う不道徳なアソビを取り入れる事にしました。セックスの時には必ずワタクシが喪服を着て主人を興奮させてあげるのです。さらに本当のお葬式の際にはなるべく夫婦揃って参列するようになりました。

 

身体を沈めれば真菜の股間のすぐ後ろにそそり立つ怒張が

子宮の奥がさらに不謹慎ですが、終わった後の素晴らしいセックスを楽しみにしていたのは言うまでもありません。喪服えっち。によって、ワタクシ達中年夫婦は再び新婚時代のようなバラ色の性生活を取り戻しました。40代に入った頃から肥満傾向にあり高血圧で医者から薬を処方されている主人は、さすがに毎日とはいきませんでしたが、週に最低2日はワタクシを愛してくれるようになったのです。そしてワタクシは主人に、30代に入った頃から性欲が旺盛になってしまい、悶々と満たされない欲求不満を毎日1人えっちで解消している事を正直に話しました。すると優しい主人は、性欲が衰えてワタクシを十分満足させられない事を謝って、お互いの性欲の差を埋めるべくさまざまな道具や薬を使ってくれるようになったのです。
股間の分身はたしかにムクムクと大きくなっていた

アソコに顔面騎乗されるおぞましい行為がそれまで知識としてしか知らなかった、ローターだのバイブだのと言う女性を性的に歓ばせるお道具達は、女盛りの濃い性欲を溜め込んだワタクシのカラダにはとても素晴らしいモノばかりでした。しかしそれは愛する。主人がワタクシのために購入して使ってくれたからこそ、得られる満足感が違うのだと思います。そしてその愛情の結晶が、今ワタクシの喪服のスカートの下に仕込まれた、バイブ付きの黒革貞操帯なのです。さて、おまんことお尻の穴に埋められたバイブがズリズリと気持ち良く擦れ合う快感で萎えそうになる脚をどうにか奮い起こして焼香場所まで歩み出たワタクシが、いよいよ焼香を行う順番になりました。主人はわざと後ろに並んで、ワタクシに先に焼香をするよう促しましたが、横目で見る。

しかし恋人もしくは愛人同士の愛撫というにはほど遠い


と数珠を持つ手をさりげなくズボンのポケットに入れていました。そこにはワタクシの羞ずかしい股間にフィットした貞操帯の内側のバイブを動かしてしまうリモコンが入っているのです!刺激サックを。おちんちん。に被せてもらったため、いつも以上の感激で既に愛液が貞操帯の脇からこぼれる程感じているワタクシは、いつそれらが動き始めるかと思うと心臓が爆発しそうなくらいドキドキしました。後ろから主人を始め参列者の皆様の視線が、ワタクシのえっちな喪服のお尻に注目しているかのような錯覚を覚えました。あ、だ、駄目!羞ずかしいワタクシは焼香場所で主人の目前に立った瞬間、アナルの快感でジー。
挿入感覚を貪った

10分以上も尻を撫で回されれば

気を利かせた工藤がバイブレーターのスイッチを入れたのだと甘美に痺れていたお尻をぷるっと大きく振ってしまい、そのはしたなさに顔から火が噴き出そうになりました。それに気付いた方々はワタクシがトイレでも我慢しているのかと思ったに違いありません。そしてお尻を振る行為によって股間から又しても素晴らしい快感がカラダを突き抜け、ワタクシはもうメロメロの状態でした。あつつつお焼香を指で摘んでかざした瞬間、おさねに当たっていた卵型バイブがジーッと小刻みに慄え始め、ワタクシはその余りにも強烈な心地良さに心中で絶叫すると、思わず焼香を取り落としてしまいました。もうはっきりわかってしまう程下半身の慄えがひどくなり、出来ればスカートの前部を押さえてしゃがみ込みたい気分でした。