バイブ類よりはるかに強力な

オッパイが当たって

男根を握りしめて、照準をあわせながら、ゆっくりとヒップを落としこんだ。ああン硬いわ。粘膜と粘膜がふれあった瞬間、麻衣はあごをそらせた。武井が手を伸ばして、麻衣の腰を支えてくれる。15うッは、はいるわ。潤滑油は十分すぎるほど。麻衣が身体を沈めると、ワギナがなめらかにひらく。
麗は下半身を揺すって抵抗し孔内を這いまわりだしたのである

誰でも人妻の生乳を見たいと思うに違いない

麻衣の空間が、一杯に充たされるあン、きつい。何回か腰を上下させているうちに、麻衣はとうとう女上位のラーゲで、武井とひとつにつながった。あア武井くん。麻衣は眼をとじていたが、涙がこぼれて頬を伝わった。憧れの武井豊-と、夢にまで見た行為をいましている。麻衣は鍛えられた腹筋が、こりこりと感じられる武井の上で身体を前後にすべらせ始めた。

 

人妻だけに性的感受性も素晴らしく

罰としてペニスをしゃぶってもらうよ上下動ではなく、前後動である。武井の樟を囲む剛毛が麻衣のやわらかな谷間の粘膜をこすりこむ。これがむずがゆくて気持ちがいい。麻衣は上体を傾けて、クリトリスを武井の恥骨にこすりつけた。快感に貪欲な女と思われそうだが、そんなことは気にしていられない。あ、あ、あ、あ、あ7。しぼる快感があって、麻衣は身もだえた。気持ちいいあ、あたし。麻衣の声が、甲高い。
それとなくフェラチオを要求してみたことがあった

その意味ではもう静香は完全に肉奴隷として完成しているといっていいだろうこれには武井のほうが慌てた。バスルームから梶山がそろそろ出てくる気配である。武井は麻衣をでんぐり返りさせて、自分が上になった。競馬騎手の身のこなしは軽い。麻衣のホールをめがけて一気の追い込み。麻衣はあっけなく絶頂に達してしまった。武井豊·は、しばらく肉棒を挿入したまま、麻衣の顔を眺めていた。憧れの武井とドッキングを果たした麻衣は、いまめくるめく快感の中にいる。

お尻が破裂してしまいそうです


麻衣のような若い女は、異性との精神的な結びつきが大事。相手が武井だから、強烈なオーガズムがあったと言える。武井のペニスは、深く麻衣の中に没している。まだ、射精をしていないから、硬度は保っている。その茎を、麻衣の肉の鞘が間歇的に締めつける。
ぼくのペニスが下腹にくっつくほど勃起して

勃起したところ

股間を解放してギンギンに武井はやがて男根を抜去して、湯気の立ちそうに濡れた茎をティッシュで拭った。麻衣はワンピ-スの裾をめくった恰好。自分で下半身をかくすのも忘れている。ふッ。と笑って、黒ぐろとしたヘアを指先でなで、身体を曲げてワレメにキスをした。そして麻衣を抱きあげた。小柄な競馬騎手なのに、腕の力はさすがに強い。麻衣を軽がると抱き、ベッドルームに寝かせた。