いちど自分の蜜壺に浸かっていることも厭わずにペニスを舐めまわしはじめた

レイプしてしまうつもりらしい

不埒な指を振り払いたくて、口を押さえた腕が震える。下に降ろした腕をつかまれたら声を殺す手立てがなくなってしまうから真澄は声を上げないことに全力を注いだ。もし、満員電車の中で痴漢されている姿を見られてしまったら。恥ずかしくて、二度とこの路線は利用出来ないだろう。じわじわとクリトリス包皮をめくられる真澄の顔が引き攣る。
奥さんと彼のセックス見たあと

ペニスの大きさを競いたがるように

昨日の経験不足の男子生徒と違って、動きは正確だった。三角フードの切れ目部分を引っ張り上げられる度に、クリトリス本体が露出していく。脚をもがかせようとすると膝のあたりに引っかかる感触があった。下着とパンストを膝まで下ろされてしまったようだ。うぅぅっ。真澄の額に汗が浮かんだ。大丈夫ですか。あの、正面の女生徒が言った。

 

レザ擬似男根は太いだけではなかった

下着すら見あたらないのは焦った顔を見せたくなくて下を向くと、胸元が開いて乳房がボロンとこぼれていた。クリトリスに気を取られている間に、たのだ。見ないで。乳房を両方とも露出させられてい乳首を転がされながら、真澄が声を絞り出した。もうこの子はごまかせない。見たら駄目…んひぃっ。女生徒が何か言ったが、その瞬間にクリトリスをつるんと剥き上げられた真澄には聞き取れなかった。
そして宝物を戴くような仕草で両手をペニスに添えた

股間がどのように見えているか想像するだけで固く口を押さえて悲鳴を押し殺す。んんんっ。真澄の目が見開かれた。痴漢に剥き豆を、起こされたからである。そのまま性感神経の塊を指先できゅっと挟まれ、揉み込まれる。痴漢の意図を察した真澄が頭を振った。クリトリスを狙い撃ちにされて耐える自信はない。イカされる。イカされてしまう。こんな所で、助けた女生徒の前で。んひぃつ。どう尻を振ったところで、痴漢の指先は離れてくれなかった。

若いコのアソコを


逆に、尻を振ったことでクリトリスが刺激され、背筋が快感で震える始末だ。真澄は転がされる乳首の感度が上がったことを、はっきりと自覚した。蹂躙されているのに、どうして私は乳首を立てているのか。自らがたまらなく情けなかった。見ないで!女生徒が顔を下に向け、真澄の勃起した乳首をじっと見ていた。隠したくても手立てがない。それに、真澄は乳房どころではなかったのだ。
下着を売りに来られたのですから

私はあわてて痴漢に疑われたことを説明した

若さと力に溢れた肉棒うぅぅっ!加理性をあざ笑うかのように、速度的に増大していく。はぁはぁ…。揉まれるクリトリスから伝わる快感が、別の指が膣穴のごく浅い部分に指を差し入れてかき混ぜた。さらに別の指に小陰唇の付け根をニュルニュルなぞられる。んんんっ。ブルルッと真澄が身体を突っ張らせた。軽くイカされたのである。せだが、女の快楽はここから。