憧れの十九歳巨乳娘をびちゃびちゃと舐め続けている

はああつし待たされつづけたモノを与えられて、理紗は学園にいることを忘れて高い嬌声を上げた。同時に、自分の女性器のあまりにあさましい反応を認識して、絶望を味わわされる。もう、わたしの身体は、どうにもならないんだわ。ああ、変質者に飼い馴らされて、なにをされてもしっぽを振って悦ぶ、いやらしい獣になった。んだわ…わたしだけじゃない。泉美さんまで…。

  • 当たり前ではないセックスにしてしまう
  • お尻が画面に並んだ
  • エッチな魔法が掛かってるみたいで

子宮口を突き上げるのも当然だったのだ

あひいぃっ!気持ちいいですうつしすぐとなりで、泉美が歓喜の叫びを放った。喜四郎の左手の指が、掲げた少女の股間に潜りこみ、振動を送りこんでいる。はああん、たまりません!ふぁぁっ!高く泉美は、担任教師にならって、痴漢教師の指を咥えた尻を振りたくっている。その姿は未熟ながら、立派な牝そのものだ。はじめは生徒を守ろうと思っていたのに、そのたいせつな生徒を、柳沢先あきらめの思いが、理紗の調教された肉体の感度をいっそう高くした。肉体を貫き、前後に動く肉の凶器のサイズが、何倍にも大きくなったよう。盗撮行為を繰り返し

股間にはまだ
股間にはまだ

セックスだと思っている人が多い

先生!理紗先生!気持ちいいですぅ!泉美の赤く染まった顔が、理紗にすり寄ってくる。ように、頬と頬をこすり合わせてくる。子犬が母犬に甘える。理紗は、教え子の肌の柔らかさを感じ取った。若い体温が染み入ってくると、男に犯される悦楽の炎が、音をたてて大きく燃え盛る。憎むべき喜四郎に肉体を貪られる牝獣の快感と、愛おしい教え子に慕われる女教師の喜悦は、今やひとつのものになり、理紗を天上の悦楽へと飛翔させる。

騎乗位で肉交し

ああ、泉美さん。先生も気持ちいいわ、うんっ、あんん…理紗は舌を伸ばし、頬ずりしてくる生徒の顔を舐めた。昂る肉体と心が泉美のすべてを求める。頬に舌を這わせ、鼻を唾液で濡らし、耳をしゃ舐められる泉美も、子犬のように目を細めて、理紗の舌にされるがままになっている。ああ、先生、もっとしてください。もっと、泉美を犯して。泉美をメチャクチャにしてくださいっ!泉美の言う先生が、わからなかった。男と女のどちらの教師を指しているのか、理紗には泉美本人にもわからない。

射精させるというのは

喜四郎だけは、先生とは自分のことだと思った。理紗につづいて泉美も完全に堕ちたと確信して、腰の動きにスパートをかける。さあ、イッちまえ!待ちに待つた絶頂を、おまえたちにくれてやる。泣いて感謝しろ!喜四郎の勢いで、机が揺れる。縁同士がぶつかって、いくつも打撃音を鳴らした。

調教してください
調教してください

成熟した人妻らしい大きめの乳首だった

あっ、ああつー揺れる!ひぃぃっ、みんな、揺れているわ!理紗の四肢の下で、机が大きく揺れる。荒れる海面の上で犯されている。ように、体内の肉棒の角度が次々と変化した。亀頭が膣内の新たな部分をえぐるたびに、身体中から新鮮な快感が掘り起こされる。揺れて、気持ちいい!揺れるのが気持ちいいのうっ!みんな、揺れて、揺れて、あぁああ!