お尻を俺の顔を圧迫して起こしてくれたのだった

それも初めの頃にくわえた強力な媚薬を塗ってから貞操帯を嵌める陰湿な焦らし責めに、オナニーすら禁じられた恭子さんの方が音を上げてしまい、自らおぞましいチンポ型バイブレータの挿入をおねだりしてしまったのだ。全く守男の思う壺でありが、恭子さんはもう守男に抱かれる事を拒否出来ない筈だ。それどころか挿入されただけで魔性の快楽が込み上げて全身が歓びに打ち慄え、このビデオ撮影がとんでもない罠だった事に気付いてしまうだろう。あの達也と言う彼女の夫がよっぽどセックス上手であればわからないが、恭子さんがどう心で抗っても、夫より守男に抱かれた方がはるかに素晴らしい快楽をもたらしてしまうのである。俺と久美が通常の男ではまず無理と思われる。

  • そのうち荻野のほうは子作りどころか妻とセックスする気も失せ
  • セックスはさほど重要な要素ではない筈で
  • 夫の目の前でオナニーしてイクなんて

股間はぐちゃぐちゃです

テクニックを使い、守男のペニス型で恭子さんの女性器を蹂躙して強烈な快感を教えてしまったのだから。まあ、こうなった以上しゃーないな。後は恭子さんのおケツを頂いて、ボンに引き渡すとするか俺ももう守男の寝取り計画を非難する事は出来ないかも知れない。調教を通じてすっかり手名付けてしまった恭子さんに未練を抱き、最後まで手を付けていなかったアナルセックスの歓びを彼女に教えてから、この茶番劇のAV撮影を終わらせようと思っていたのだから。毎回のように浣腸を施し、舌や指、そして段階を追って徐々に太くなる調教具で根気強く調教した結果、恭子さんの尻穴は十分拡張されたと思われる。もちろん感度だって素晴らしく、守男のペニス型で前を責められる時に匹敵する、ある。そして宝物を戴くような仕草で両手をペニスに添えた

お尻の穴を自分から
お尻の穴を自分から

あゆみは黙れとばかりに口にチンポを入れられる

いはそれ以上の激しさでアナル調教に気をやってしまう恭子さんなのだ。夫にも使わせた事がないようだし、この素晴らしい人妻の尻穴バージンを奪うと同時に、これまで味わった事のない最高のエクスタシーを与えてやりたいと、俺は今仕事そっちのけで本心から願っている。考えている事は守男と変わりゃしない。だけど、恭子さんはそれほど男を虜にしてしまう。いい女。なのだ。こうして約一月が過ぎAV撮影回数も恭子さんにほのめかした10回に近付いて、後は彼女のアナルバージンを奪って調教のとどめとしようかと思っていた所、俺の予定にはないとんでもないちん入者が現れた。俺を騙してこの悪事に引きずりこんだ毒婦麻里である。

ペニスの付け根で爆発が起こった

コイツは守男の悪巧みの中心となって働き、恭子さんを貶めた最も罪深い女であり、AV撮影の事も守男から聞き出したのだろう、立ち会わせろと言って来たのだ。そしてどうやら見るだけでは飽き足らず、哀れな恭子さんを自分も責めたいらしく、撮影に参加させろと直訴しやがった。俺はこの女麻里を調教してやったが、最後まで気が乗らなかったように出来ればコイツを関わらせたくはなかった。俺、そして久美は、恭子さんにひどく淫らで恥ずかしい調教をくわえているが、俺のモットーで常にそうであるように彼女を大切に想い愛情を注ぎながら色責めを施しているのである。それは本来的な意味でのSMパートナーみたいなものであり、その証拠に恭子さんは毎回。

処女は大変な価値があるものです

よろしくお願いします。と丁重に頭を下げてから撮影に入っている。回を重ねる度にますます破廉恥極まりない痴態を晒してしまっている恭子さんは部外者が見れば酷い扱いのようでも、すっかりマゾ性が開花してしまってはしたない肉の歓びに溺れ、俺を信頼して身を任せているのだ。久美にしても然りで、本当に仲良く睦み合って激しく腰を振り、まるで競い合うように歓喜の潮を盛大に吹き上げている様子を見ると、妬けて来る程だ。だが麻里は明らかに違う異分子である。きっと文字通り。情け容赦なく。恭子さんをいたぶろうとするだろう。俺は今や演技でなく心から素直な気持ちで。ご主人様。

調教で私を支配して下さる御主人様からのお返事を心よりお待ち申し上げております
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男根を同時に迎え入れると

と呼んでくれる恭子さんとのSM調教プレイに、麻里のような性悪女を介入させたくなかった。だが、下手に逆らったら社会的に抹殺されかねない権力者守男の威を借りた麻里を無碍にはね付ける。事も出来ない。仕方なく俺は麻里が図に乗らない事を心から願いながらあらかじめコイツが撮影に参加するための役柄を設定し打ち合わせてやった。それはやはり現実とオーバーラップしてしまい、恭子さんにとっては辛い設定だったのだが。あ、あの、これはお世話になりますのですのお礼のつもりで、成本さんと一緒に買って参りました。